夜に聴きたい韓国(K-POP)のエモい曲16選【500曲から厳選】

エモいとは → 感情が高まって強く訴えかける心の動き。

記事の内容

  • 夜に聴きたい韓国(K-POP)のエモい曲16選
  • 韓国のエモい曲のプレイリスト

2020年のK-POP音楽では、80年代風のレトロなコンセプトでカムバックしたアイドルが多く、Muzieペク・イェリンなど、シティー・ポップを歌う韓国のアーティストもたくさんいます。

今回は、韓国のCitypopやエモい曲を500曲以上聴き、その中でも個人的に特にオススメする曲を厳選して紹介しています。

夏の夜風に当たりながら、夜更の高速ドライブで、夕暮れの散歩で、帰宅時の電車で、夜景を見ながら、寝る前のチルアウトに、いろんなシチュエーションで聞いていただけるプレイリストも用意しました。

夜に聴きたい韓国(K-POP)のエモい曲16選【500曲から厳選】

The Paradise_Weki Meki_

韓国のガールズグループWeki Mekiが2020年に出したサード・ミニアルバムの中の一曲。

映画の最後にエンドロールと共に流れていそうな雰囲気です。

Maybe It’s Not Our Fault_ペク・イェリン_

韓国の音楽シーンを代表するアーティスト・ペク・イェリンの2枚目のアルバム、Our love is greaに収録されているタイトル曲。

アルバムではこの曲と共にSquareという曲が1位でチャートインしており、名曲揃いです。

PIZZA_OOHYO_

シンセ・ポップ・アーティストのOOHYO(ウヒョ)が出した3rdシングル。

かなりエモい曲なので、発掘できてラッキーでした。

Little bottle_BehindtheMoon_

End of the nightというアルバムに収録。

イントロを聴いた瞬間プレイリストに放り込むタイプの曲。

GOOD BAM_N.Flying_

韓国の5人組バンドN.Flyingが2019年に出したアルバムのタイトル曲。

中毒性があり、すんなり耳に入ってきます。

Look_Red Velvet_

K-POPアーティストRed Velvetのセカンドフルアルバムに収録されている一曲。

80年代のビートを取り入れたレトロなコンセプトの曲で、エモいです。

Someone like U_Dal★Shabet_

K-POPアーティストDal★Shabetの9番目のEP「Naturalness」の中の一曲。

こちらも80年代の雰囲気がある曲で、いつの時代でも色あせず聴ける曲なんじゃないかと思います。

Free Somebody_LUNA_

韓国グループf(x)からソロデビューのルナによって2016年にリリースされた一曲。

レトロが流行っている2020年にリリースされていれば、トレンドの波に乗れていたかもしれないです。

GD&TOP_OH YEAR(Feat. Park Bom)_

G-DRAGONとTOPのデュオにより、2010年に出された一曲。

コラボしているパク・ボムの声が良い。

EVITA!_DeVita_

韓国のヒップホップレーベルAOMGからデビューしたDeVitaのデビューアルバムの一曲。

未来的なのにどこか懐かしさもある。まさにエモい曲です。

너의 이름은 (Your name) (Feat. ASH ISLAND)_헤이즈 (Heize) _

韓国のシンガーソングライターHeizeが2020年に出した「Lyricist」というアルバムの中の一曲。

歌声と歌詞が切なく、特に間奏がエモいです。

I Feel Love_YUKIKA_

韓国で活躍する日本人シンガーYUKIKAのファーストアルバム収録曲です。

このアルバムは全編City POPなので、シティポップが好きな人は注目です。

Black Pearl_Sunmi_

韓国のソロ歌手Sunmi(ソンミ)による2番目のEPの中の一曲。

数々のソンミの曲の中で隠れた名曲という声も多いです。

I can't let you go(Feat. Space Cowboy)_뮤지 (Muzie) _

韓国のシンガーソングライターMuzieの2枚目のアルバム「New wave city」のタイトル曲。

Muzieの曲はエモい曲が多いので、オススメです。

lovememore._dosii_

男女混合バンドdosiiのアルバム「dosii」の中の一曲。

BTSのRMも推しているらしく、ノスタルジックです。

LADY_Yubin_

WonderGirlsから独立したソロ歌手ユビンの1枚目のシングル曲。

80年代のシティ・ポップを取り入れたサウンドで、中毒性が高いです。

韓国アーティストのエモい曲プレイリストはこちら

ここで紹介したのは数々のアーティストの中のほんの一部です。

韓国にはまだまだエモい曲はたくさんあるので、ぜひチェックしてみてください。